【ケイテックのソルティーコアチューブのインプレ情報】ノーシンカーの使い方をしてみたい

ワーム

ケイテックからラインナップされているソルティーコアチューブ。

ソルティーコアチューブはチューブ型のワームでケイテックの技術がつまっているワームになっています。

カバー打ちといえばホグ系だったりクロー系ワームを打つみたいなイメージですが、ほかの人とは違うソルティーコアチューブを打つことによってバスからの反応を確かめてみたいですよね。

 

そんなケイテックのソルティーコアチューブの特徴とインプレ情報について紹介します。

ケイテックのソルティーコアチューブの特徴

・二重構造

ソルティーコアチューブには高比重材料をボディーの内部にぎっしりと詰め込まれてそれを丈夫な素材でラッピングされているような設計になっているそうです。

ソルティーコアチューブは14gと高比重なワームになっているのでノーシンカーとかでも使ってどんな使用感が確かめてみたいですよね。

・針持ちがいい

ケイテックの公式ページによるとソルティーコアチューブは針持ちがいいように設計されているのでテンポよくカバーを打っていく釣りでどんどん使ってみたいですよね。

個人的には霞ケ浦水系のおかっぱりでテンポよくカバーを打っていく釣りでソルティーコアチューブをノーシンカーでの使い方でためしてみたいですね。

ソルティーコアチューブのインプレ情報

ツイッターにてソルティーコアチューブのインプレ情報があったので紹介します。

引用:ケイテック

https://keitech.co.jp/publics/index/293/

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