【ケイテックのマッドワグのインプレ情報】真夏の琵琶湖で使ってみたい

ワーム

ケイテックからラインナップされているマッドワグ。

マッドワグはカーリーテール系のワームになっています。

真夏の琵琶湖といったらカーリーテール系のワームをウィードに絡めながら釣るという人もいそうですが、そんな人はぜひともチェックしたいワームではないでしょうか?

 

ということでケイテックのマッドワグの特徴とインプレ情報について紹介します。

ケイテックのマッドワグの特徴

・スローに巻いても対応してくれる

ケイテックの公式ページによるとマッドワグはスローに巻いてもアクションしてくれるように設計されているようです。

ライトテキサスでフォールで誘ったり、巻いて誘ったり、カバーに絡めて誘ったりといろんな使い方ができそうでおかっぱりで使ったらテンポよくランガンができそうですよね。

・ハリ先をウィードからガードしてくれる

マッドワグはオフセットで使用したときにウィードからガードしてくれるようにセットできるように設計されているようです。

琵琶湖なんかのウィードの釣りで一番気になるのはウィードのすり抜け。そんなときにマッドワグのようにウィードからガード性能を意識して設計されているのはうれしいですよね。

個人的には真夏の琵琶湖で流れのあるようなウィードエリアでライトテキサスでウィードをほぐしながら釣るような使い方をしてみたいですね。

ケイテックのマッドワグのインプレ情報

ツイッターにてマッドワグのインプレ情報があったので紹介します。

引用:ケイテック

https://keitech.co.jp/publics/index/276/

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