【シマノのバンタムアンジュレーター88Fのインプレ情報】琵琶湖で使ってみたい

バイブレーション

シマノからラインナップされているフローティングバイブレーションであるバンタム アンジュレーター88Fがリリースされています。

アンジュレーター88Fはフローティングバイブレーションということで琵琶湖だったり河口湖なんかのウィードレイクがメインの人は気になるのではないでしょうか?

いったいフローティングバイブレーションであるアンジュレーター88Fはどんな特徴があるのでしょうか?

 

ということで、

この記事ではシマノのアンジュレーター88Fの特徴とインプレ情報について紹介します。

シマノのアンジュレーター88Fの特徴

シマノのアンジュレーター88Fフラッシュブーストは88ミリサイズで重さが17gになっています。

・ハイピッチタイトアクション

どうやらアンジュレーター88Fはハイピッチタイトアクションのようです。

さらにアンジュレーター88Fはスローから高速リトリーブまで対応してくれるようです。

春先はカルコンのようなローギアでテロテロとスローリトリーブ。

そして、秋なんかのバスが散っている時期はエクストラハイギアなんかでゴリゴリ高速リトリーブするような釣りなんかをしたらおもしろそうですよね。

・浮上する

アンジュレーター88Fはステイをさせたら浮上するように設計されているようです。

バイブレーションは止めたら沈むのが普通ですが、アンジュレーター88Fは浮上するということで、ブルーギルがぷかぷかと浮いているようなポイントと絡めて釣りをしてバスからどんな反応があるのか試してみたいですよね。

シマノのアンジュレーター88Fのインプレ情報

ツイッターにてアンジュレーター88Fのインプレ情報などがあったので紹介します。

引用:シマノ

https://fish.shimano.com/ja-JP/product/lure/basslure/vibration/a155f00000cejwjqav.html

 

 

 

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