【デプスのタイニーブルシューターのインプレ情報】ギル的な使い方をしたい

ビックベイト

いつからですかね、ギル系ルアーが人気が出てきたのって。

2017年くらいからブルフラットなんかのギル系ワームが注目されて、

そのあとにギル系ビックベイトが注目されています。僕の中で。

 

そんなバス釣りのなかでも1つのジャンルとして確立しているギル系。

ギル系ジャンルのなかでも、人気なのがデプスのブルシューターシリーズ。

そのブルシューターシリーズのなかでも一番小さいモデルがタイニーブルシューターになっています。

タイニーブルシューターのサイズは100ミリ。

100ミリって、ガラケーを閉じた状態だったりカセットテープぐらいのサイズ感です。

なので、相当タイニーですよね。

でも、実際の釣り場のブルーギルって、こういったタイニーサイズのギルがフラフラと気持ちよさそうに泳いでいますよね。

ブルシューターシリーズで欠かせないのが、フィンの存在ですよね。

これによって、アクションしたときの緩急がついたりしてくれる大事なパーツです。

グリグリ!っと巻いて使ったり、ただカバー周りでキャストしてステイさせてみたりと、デプスのタイニーブルシューターはいろんな使い方を編み出していきたいですよね。

タイニーブルシューターのインプレ情報

ツイッターでタイニーブルシューターを調べると数多くのアングラーが使用しているのがわかります。今回はそのなかでも一部を共有しておきます。

タイニーブルシューターは餌でしたというインプレ情報はどれだけこのルアーが威力のあるものかを説明してくれていますよね。

引用:デプス

https://www.depsweb.co.jp/product/tiny-bullshooter/

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