【イマカツのレイジーハードのインプレ情報】レイジースイマーと使い分けをした使い方をしてみたい

ビックベイト

イマカツからラインナップされているレイジーハード。

イマカツからレイジースイマーというスイムベイトがラインナップされていますが、ハードプラグバージョンがレイジーハードになっています。

いったいレイジーハードはどんな特徴のルアーなのでしょうか?

 

ということで、

この記事ではイマカツのレイジーハードの特徴とインプレ情報を紹介します。

イマカツのレイジーハードの特徴

レイジーハードは230ミリサイズで重さが4オンスになっています。

230ミリサイズということでジョイクロ178クラスのビックベイトとサイズ違いでローテーションして使うのもおもしろそうですよね。

・二つのテール

レイジーハードにはジャバロンテールとリッジテールがセットのようです。

状況に応じて二つのテールを使い分けたらビックベイトの釣りの幅が広がりそうですよね。

・柔軟性

レイジーハードは柔軟性があるように設計されているようです。

流れ込みだったり微風がある状況でレイジーハードをステイさせてゆらゆら誘うような使い方もおもしろそうですよね。

レイジーハードのインプレ情報

イマカツからレイジーハードのインプレ動画が公開されています。

バスプロのかたがレイジーハードをつかった実釣インプレをしてくれているのでどのように使えばいいのか参考になる動画になっています。

引用:イマカツ

https://www.imakatsu.co.jp/hard-lure/lazyhard/

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